公平・公正に試験を実施していただくため、PC(またはタブレット)のカメラで受験状況を撮影し、不正行為・禁止行為がないか確認・判定いたします。
1.不正行為および禁止事項
不正の有無にかかわらず、禁止事項が認められた場合は試験を無効とします。
| 不正判定 | 禁止事項(例) |
|---|---|
| 受験申込者とは別の第三者が受験 |
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| 第三者の存在が認められた場合 |
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| 離席した場合 |
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| 許可されたもの以外が認められた場合 |
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| 試験サイト以外の別サイトを閲覧した場合 | 試験中は、試験サイト以外のウェブサイトを閲覧しないでください。 |
| 第三者との会話(または通信)が認められた場合 |
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| 故意にPC(またはタブレット)で必要のない操作をした場合 | 必要のない以下の行為
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| 試験中に故意にPC(またはタブレット)のカメラを遮った場合 |
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| その他、不正行為と疑われる行為が認められた場合 |
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2.その他、試験が無効となる注意事項
| 無効となるケース | 注意事項 |
|---|---|
| PC(またはタブレット)のカメラが正常に動作していない | 画像を確認できないため、無効とします。事前に必ず試験機器の状態を確認しておいてください。 |
| 本人の確認不足や怠慢により、受験システムが適正に動作しない、または操作できない場合 | 試験当日は、不測の事態以外の対応はいたしません。動作確認、操作方法、注意事項を必ず確認し、試験当日に不明な点がないようにしておいてください。 |
| 試験問題や試験の様子を録画・録音、またはスクリーンショットで撮影した場合 | 試験画面のスクリーンショットや試験問題のコピー等は認めておりません。 |